「さとう式」を伝えるということ

こんにちは!

薬剤師&さとう式セルフケアマスターの
ちしゃきあきこです。

昨日は、
セルフケアマスター養成講座リチャード9期2日目の
お手伝いに行ってきました!

生徒として受けていた時、???だらけだった私。
1日目は、オーバーヒートしすぎて、帰りは頭痛がしてました。

そんな私も、先輩マスターとして、お手伝いをしていると、
「あれはそういうことだったんだ!」
「こんなケアあったけ?!」
「これは、自分の講座で使える!」
とか、いろんな発見があります。

薬学部出身の私は、
医療系の堅苦しい、専門用語が飛び交う学会、論文に馴染みが多く、

「楽しく、わかりやすく、伝える」

ということは、大の苦手です。

さとう式のセルフケア講座を開講できるようになった今、

とっても素晴らしい、「さとう式」をどう楽しく伝えるのか。
それぞれの生き方の中に、「さとう式」を役立ててもらおうか

これを日々、妄想しています。

自分の代わりは、自分しかいません。
自分の人生を満喫するのは、自分しかいません。

自分自身が、最大の宝物なんです。
そんな自分を、優しく丁寧にいたわっていくケア。
「揉まない、押さない、引っ張らない」ケア。
自分を痛めつけず、自分の本来の生命力を引き出すケア。

自分を自分で、楽にしていく方法が「さとう式」ではないかと思ってます。

これをどう伝えようかなー。

うん、頭の中のビジョンを一つずつ現実かしていこうっと。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA